K's flower column
American Joke
- 2011-05-18 (Wed)
- column
刑務所:三度の食事が無料で出る
会 社:一食だけで,しかも自費。
刑務所:真面目に働けば早く出られる
会 社:真面目に働けばさらに仕事が増える
刑務所:専用トイレがある
会 社:トイレは共用
刑務所:経費は税金から支払われる
会 社:給料から税金が引かれる
刑務所:いじわるな見張りがいる
会 社:いじわるな見張りがいる
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神の創造
- 2011-05-13 (Fri)
- column
第1日目、神は牛を作られた。
神:「牛よ、野へ出て子牛を生みミルクをだせ。牧場のために働くんだ。60年の寿命を与えよう」
牛:「60年も働くのですか?それはきつい。20年で十分です。あとの40年はお返しします」
神:「わかった」
第2日目、神は犬を作られた。
神:「犬よ、玄関に座って見張りをするのだ。誰か来たら吠えるのだぞ。20年の寿命を与えよう」
犬:「20年も吠えるのですか?長すぎます。10年で十分です。あとの10年はお返しします」
神:「わかった」
第3日目、神は猿を作られた。
神:「猿よ、猿真似をして人間を喜ばせろ。20年の寿命を与えよう」
猿:「20年猿真似なんて勘弁してください。犬も10年返したんでしょ。10年お返しますよ」
神:「わかった」
第4日目、神は人を作られた。
神:「人間よ、20年食べて寝て遊んでセックスしてほかに何もするな。ただ楽しめ」
人:「たった20年?それじゃあまりにも短い。牛と犬と猿の返した分をこっちにくれませんか」
神:「わかった」
そんなわけでわれわれ人間は、最初の20年楽しく遊んでなにもせず、つぎの20年は家族のために牛のように働き、次の10年は孫たちをあやすために猿真似をして、次の10年は玄関に座って誰か来るたびに文句を言ってるってわけだ。
人の一生ってなぜこうなるかわかっただろ?
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ジョニー・デップ良い人伝説
- 2011-05-12 (Thu)
- column
- 父親となり子供とディズニー映画を見るようになった事で、ディズニー配給である「パイレーツ・オブ・カリビアン」への出演を承諾
- ニコラス・ケイジが大借金を背負ったとき、自分を役者に薦めてくれたのは彼だから、と大金を出し、救った
- 日本のお菓子が大好き、特にきのこの山厨で、日本に来たときは大量に買って帰る
- 娘のローズが腎臓病で入院したロンドンの病院に、娘を救ってくれたから、と100万ポンド(日本円で寄付役2億900万円)を寄付、さらに映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジャック・スパロウの衣装を着て、患者の子供達におとぎ話を聞かせた
- 映画のロケ地が凍えるように寒かったので、クルーの身を案じたジョニーは1着80ポンド(約1万円)の防水・防寒ジャケットを自分のポケット・マネーで彼ら500人全員に配り、スタッフは大喜び。その総額は実に、4万ポンド(約510万円)に昇ったという
- ロンドンの小学校に通う女の子から「先生へ反乱するから、手伝って!」との手紙をもらい、海賊たちを引き連れ、もちろん自分もジャック船長の扮装でアポなしで小学校に現れ、「今日は反乱を起こすべきじゃないな、警察がおれを見張っているんだ」と女の子をハグして、反乱中止にさせた
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地下鉄のバイオリニスト
- 2011-05-12 (Thu)
- column
一人の男がワシントンDCの地下鉄駅構内に立ってバイオリンを弾き始めた。
1月のある寒い朝 だった。彼はバッハの曲を6曲約45分間演奏した。その時間帯はラッシュアワーで、約1000人がその駅を通った計算だ。ほとんどの人たちは仕事に行くと ころだった。
3分を過ぎた所で、一人の中年の男性が音楽家が演奏していることに気づいた。彼は歩くペースを緩め、数秒間立ち止まったが、 やがて自分の予定に急いで戻って行った。
1分後、バイオリニストは最初の1ドルのチップを受け取った。一人の女性が箱にお金を投げ入れ、 そして止まることなく歩き続けた。
数分後、壁にもたれて彼の音楽を聴く者がいたが、その男性は腕時計を見てまた歩き始めた。彼は明らかに 仕事に遅れていた。
もっとも注意を払ったのは3歳の男の子だった。彼の母親がその子を引っぱって急ごうとしたが、その子は立ち止まってバ イオリニストを見ていた。最後に母親が強く押したので、その子どもは何回も振り返りながら歩き続けた。このような動作が他の何人かの子どもたちによって繰 り返された。親たちは、例外なく、子どもたちを先に急がせた。
その音楽家が演奏した45分間で、わずか6人が立ち止まってしばらくそこに いた。約20人がお金を彼にあげたが、ペースを緩めることなく歩き続けた。彼は32ドル集めた。彼が演奏を終えると、辺りは静かになったが、誰もそのこと に気づかなかった。拍手する者はだれもいず、だれも気づかなかった。
誰も知らなかったが、そのバイオリニストは世界の最も優れた音楽家の 一人であるジョシュア・ベルだった。彼はこれまで書かれたうちで最も難解とされる曲のひとつを演奏した。350万ドルの価値あるバイオリンで。
地 下鉄で演奏する2日前に催されたジョシュア・ベルのボストンでのコンサートは売り切れていた。そのチケットは平均で100ドルだった。
こ れは本当の話だ。地下鉄駅でジョシュア・ベルがお忍びで演奏することを企画したのは、ワシントンポストで、これは人々の認知、テースト(嗜好)、優先順位 についての社会実験のひとつだった。
その企画の概要はこうだった。
ありふれた環境で、都合の悪い時間に、
私たちは美を認 知するか?
足を止めてそれを観賞するか?
予想できない状況でも才能を認知するか?
この経験から得られる結論のひとつはこ うだろう。
世界最高と言われる音楽家のひとりが最高の作曲と言われる曲を演奏するのに、一瞬たりとも立ち止まって聴くことをしないのなら ば、私たちはどれほどのものを見過ごしているだろうか?
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Great Italian Motorbike Display
- 2011-05-11 (Wed)
- column
イタリア警察のバイク部隊によるパフォーマンス‥これは凄いなぁ!!
ソフトバンククリエイティブ
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